ランチタイムコメント


近い将来というか、ちょうど私の文壇入りに合わすようにして、東京出版社とのやり取りはビデオ会議システム「Zoom(ズーム)」になるのかなぁ?本当に公式と東京デートできる日は来るのだろうか?ふにゃにゃ。

ビデオ会議システムが出版社にも普及しようものなら、公式から「東京デートしましょう」と誘ってくれないと東京出張の日はこないかもしれないなぁ。

とりあえず文壇入り前の現状では旅費がないので公式が工面してくれたうえで「東京デートしましょう」と誘ってくれないと東京出張はありえないことだから。公式ちゃん何とか工面してくれないかなぁ?

ちなみにこちらからだとすべて込みでの旅費は二泊三日で15万ほどかかる。公式クラスの女性でないと工面は無理だよね。一般人には私は手に入らない。

もう私のサイキックリーディング当たりすぎるから外為と株式の投資助言業を役所手続き済ませて商いしたいくらいだよ。苦笑 でも、まあ、今のところギブすることで寄付金集まるかもしれないしね。何かいいことあるでしょうっと。そう信じて、無料で時々しますよ。

中国のガールフレンドなんだけど、凄くいい子。超可愛いし、お嬢様だから真面目。やっぱりお嬢様系大好きだなぁ。私好みだ。末永く仲良くやっていこうと思う。

中国のガールフレンドとは国際的なアプリのウィーチャットでやり取りしている。凄くシンプルだし、セキュリティーもいい。

中国のガールフレンドによると、やっぱり中国の作品にはエロスが一切なくて面白くないんだと。太宰治と川端康成が好きなんだと。文学のエロスは必要悪的な芸術的美があるのだと。まったく私と同意見で、流石、ヒロキリストだと、嬉しくなった。

だからね、小説家で詩人の滝川寛之ファン、所謂、ヒロキリストというのを恥じることはないのだよ。自責に満ちることではない。但し、あくまでも文学とは二次元の世界だ。三次元で淫乱になるのは彼氏の前だけにしてほしい。しかも性行為の時だけだ。洋服などでは女性らしく清楚にふるまってほしい。

それに、男というのはね、24時間インランドスケベ女よりも、彼氏だけにしか見せない秘め事なギャップのある周囲では真面目な女に萌えるものなのだよ。いわゆるギャップ萌えというやつ。中国のガールフレンドと公式ヒロキリストにはそれがある。一般のヒロキリストもそうしてほしいな。裏垢女子禁止だ。





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