@二時間仮眠を取り二時間ばかり長風呂に浸かりつつ寝落ちして深夜の執筆活動



@二時間仮眠を取り二時間ばかり長風呂に浸かりつつ寝落ちして深夜の執筆活動

 本日より夜型人間の再開です。朝は12時ころに起床して14時ころに三十分から一時間のウォーキングプランが待っています。地震関連で海辺は怖いので毎日山間を歩こうと思っています。執筆のほうは16時ころからですね。長くて朝の五時まで書いてゆきます。ブログ記事も合わせてですが。外為や株式市場も注視しているのでやはり夜型でないとダメです。ツイッターでも海外ニュースを確認していたのですが、それが叶わなくなり、少々情報量が減ってしまいましたが、まあ、何とかしてゆこう。最近ではフェイスブックなどで米軍女性たちと会話を楽しんでないのでとっておきの情報が入ってこないのですが、それもまた私の洞察力でカバーして行けたらいいかな。また、サイキックというものがある。自身の未来についてはあまりよく見えてこないのですが、周囲のことならよく見えるんですよ。それはサイキックに関してのみならず、洞察力がずば抜けていることからなのかもしれませんね。そう思って私が運営している占いの方では詳細に依頼主の情報を訊くことにしています。毎日たくさんは観れないので、あえて高めの料金設定にしていますが、まあ、でも、リアルの占い屋さんはそれ位普通ですよ。ネットの機械的な自動占いが安すぎるだけです。そういったオートマチック占いはやはりマニュアル占いには勝てません。ですから私の占いは本物と断言できます。自分で言うのもなんですがね。執筆は頑張りますよ。当然の話です。私という人間、つまりは滝川寛之という看板の肝なのだから当然です。滝川寛之から小説家と詩人を取り上げたらもう終いですよ。今度こそ本当に死ぬしかない。60才と言わず80,90歳まで生きてやりたいですね。まあ、ボケが始まる頃には死にたいです。若しくは介護が必要になったら終いです。そういった観点からの安楽死という制度は必要かもしれないな。老人などに限りね。ドナー登録のようにあらかじめ予約しておくのですよ。ボケてからでは自身で選択できませんからね。若者が借金苦などや精神病などにおける安楽死の選択は禁止ということにすれば、安楽死という制度は理にかなうものになるでしょう。


コメント

人気の投稿